
とうとう手を出してしまいました。そうしたら、ばっちり感電してしまいまして。
元々ソシャゲというものへの適性が壊滅的である上、拗らせ厄介古参Dヲタ故の「ケッ」という気持ち(伝われ)で、遠~~~くから傍観を決めこんでいたはずなのですが…。
いやぁ、自分のチョロさに感動。
というわけで、まだまだ歴は浅いのですが、好き放題語ろうと思います。長いよ。
※核心を突く表現は避けますが、最新話近辺のネタバレをうっすら含む部分があります。お気を付けて。
※一部、Groovyの1枚絵を含みます。どうしても好きだから貼りたかった。許せ。
※本編中のセリフなど引用しますが、ざっくり引用なので、細かい言い回しや語尾などの間違いはすみません。
𝑳𝒆 𝒄𝒉𝒂𝒔𝒔𝒆𝒖𝒓 𝒅'𝒂𝒎𝒐𝒖𝒓
(※推しへの特大感情注意)

では、さっそく。推しを推し推しのお時間です。
彼を表す際に、キャラクターたちからも、我々監督生(ユーザー)たちからも、まずはじめに出る言葉が、「変な人」だ。
いや。ちょっと待ってほしい。
変?ノンノン。
彼は「変」なのではない。我々より格段に視野が広いだけだ。
我々より遥かに多くのものを見て、多くの感覚を得て、多くのことを思考している。故に、我々凡人の発想を遥かに凌駕した表現をするだけ。
例えば、月日が過ぎ、首を垂れた草花を、我々は「枯れている」と表すだろう。
それを、「次の世代に命を繋ごうとしている」と言い表すのが、ルーク先輩だと思う。我ながら言いそう。
我々が認識できる色の限界が10だとして、きっと彼には、世界が100色くらいに見えているのだ。
そして、それを口にする勇気と強さがある。
ルーク先輩のように視野の広い人、感覚の研ぎ澄まされている人は、何もそう希少というわけではないだろう。
しかし、それを表に出す人は少ない。なぜなら、それは「普通ではない」感覚であり、ともすると「変」と表されてしまうからだ。最悪の場合、コミュニティで孤立してしまうことだってある。それは誰だって恐い。
その恐れに負けず、自分の感覚を堂々と口にし、
しかし決して他人に強要はせず、他人の感覚の否定もせず、冷静に、寛容に世界を見つめている。
ウーン、
実 に ボ ー テ
もちろん、ルックスも大好きです。特に首と肩。
お顔だけ見ると、すらっとした体型を想像してしまうけれど、意外とがっしりしている

(この腕…ボーテ…。つか可愛すぎ、ケルドマージュ)
太い首と厚みのある肩に目がない自分には、合掌モンです。メルシー。
しかも、実はそばかすっ子という…!
自分、そばかすが本当に大好きで…。(自分もうっすらあるんですけれど、もっと濃くてもよかった、濃い人がうらやましいというレベルで好き)何かこう、お顔に星が降ってるみたいじゃないですか。キラキラして見えて、とってもチャーミングだと思ってる。
今は、メイクでカバーしてるんだろうけれど、寝起きとかお風呂上りとか休日に、たま~に見えたりするのかなと思うと、たまらんです。とか言って、レーザー除去したよ、とか言われたら爆笑する。まあいいよ、それでも。可愛いから。
(※そばかすがコンプレックスの方もいらっしゃるかもしれないので、不快に思われたら、ごめんなさい。でも自分は本っっっっっっっっ当に心から好きです、ハイ)
あと個人的には、舞台鑑賞が趣味というところも、かなりぶっ刺さった。
一゛緒゛に゛行゛き゛た゛い゛!!!!!!
絶対楽しいじゃん。ルーク先輩の感想、一生聞いていたいし、自分の感想も聞いてくれそう。
え、何で?何で一緒に行けないの?何で?????
ねえねえ、ルーク先輩、絶対に宝塚楽しんでくれると思うの。一緒に、帝劇と東宝のはしごミュージカルしよ?マチソワしよ??帰りの有楽町駅への民族大移動の中、おしゃべりしながら歩こう???
あとあと、文系かと思いきやまさかのサイエンス部…!りりりりり、理系でいらっしゃる…?!

自分が50000%文系脳で、理系科目が本当にダメなので、理系の皆さん、特に化学に強い方はみんな魔法使いに見える。
そしてルーク先輩もそちらだったという事実…!ボーテ!!!(高速拍手)
あ、好きなセリフの話してもいいですか?いいよ。ありがとう。
本編5章中盤。
「今日から朝練が始まるよ。ポムフィオーレのボールルームにおいで」
「お い で」
これ。
普段のルーク先輩の口調なら、「来てくれるかい」とか「来てくれたまえ」とか言いそうなのに、それでも十分なのに、突然の「おいで」。
゚・:*†┏┛ 合掌 ┗┓†*:・゚
そもそも、目が覚めたら良いお天気な上、1日のいちばん最初に出会う人が、にこにこ笑顔のルーク先輩って、どういうご褒美だよ。(※この世界では、寝起きの顔が“寝起きの顔”ではないものとする)
あと、「麗しのヴィル」があまりにも好きすぎて何回リピートしたかわからんし、
時々飛び出す、恍惚とした「ああ」とか「んん」とかもたまらん。溶ける。優しい「ふふ」も大好き。
と言うか、糸川さん、声優初めてってほんとに…?ガチ初挑戦で、このクオリティなの?天才にも程があるのでは???
高すぎず低すぎず、ちょっとハスキーな感じがとても耳障りが良いし、
しっかり丁寧に、一言ずつ置くように話してくれるのが、聞きやすくもあり、見た目だけでなく内面=言葉も大切にしていそうなルーク先輩のキャラクターに合っていると思う。
たぶん、糸川さんの声じゃなかったら、ここまで好きにならなかったんじゃないかな。
そう思うくらいには、糸川さんのルーク先輩の声が大好き。好きすぎる。
心の底から、ありがとうございます。
惜しむらくは、NRC版「Piece of my world」で、
コーラスメンバーとは言え、まさかのマジでコーラスオンリーだったので、その素敵な歌声がほぼほぼ判別不可能だったこと…!
中の人も、今や立派なブロードウェイミュージカル経験者なので、次また機会があったら…!待ってるぜ…!
本当に歌われてしまったら、1日中聴いてるだろうな…。

最後になりますが、ルーク先輩。好きです。
そしてお陰様で、フランス語の勉強が捗ります。
ここが可愛いよNRCボーイズ
とは言え、やっぱりみんな可愛いです。
ので、それぞれにも少しずつ、語らせてほしい。“少し”になるよう努力はする。
リドル
あんな絵に描いたような暴君だったのに、今の可愛さはどういうことだ。可愛い。
文化祭見回りの時の、「首をはねてしまうよっ!(ぷんすこ)」がぜんっっっっぜん怖くなくて頭抱えた。待ってくれ、可愛すぎる。見回りの時間配分が結構ガバガバなのも愛おしい…。
とにかく、彼の今後の“楽しい学園生活”を心から応援したい。めいっぱい楽しんでおくれ。
エース
第1印象最悪だったのに、4章になったら「マ、マブ~~~~~!」と奇声を上げてしまうほど絆されてしまった。“男子高校生の可愛さ”が詰まりすぎていてしんどい。
「子供は親のトロフィーじゃねぇし、子供の出来が親の価値を決めるわけでもない」
これがかなり衝撃的だった。おま…本当に16歳か…?その感性と言葉で表す能力に脱帽。
最後のユニーク魔法ということで、確実に何かの役割があるのでしょう。個人的には、「切り札」説に1票。楽しみですねぇ。今(7章)どんな夢を見ているのか、本当に全く予想できない…。
デュース
圧倒的孫。可愛い。
NRCで毎日頑張ってるってだけで、もう十分にお母さんの自慢になっていると思うよ。
(別作品なのでたぶん無関係なんだけれど)デュースのお母さん関連話見ていると、ミュージカル版アラジンの「Proud of your boy(自慢の息子)」を思い出す。もう、歌詞がほとんどそのままデュースなので、ぜひ。Spotifyで聴けます。
「強い攻撃を受ける」ことが前提のユニーク魔法、なかなかハードで心配になるけれど、それでも絶対に折れないデュースだからこそ顕現した魔法なんだろうなという気もする。

(この可愛さ、さすがに一生引きずる)
トレイ
食えないメガネ。
自分で「俺は“普通”だよ」ってわざわざ言う人が、普通なわけないんだよナ~~。
公式プロフィールが「趣味:歯磨き」の時点で、全然普通ではないです。おめでとう。
どうしても常に「兄さん役」になってしまうので、たまにはトレイが思いっきり高校生しているところも見てみたいな。
サイエンス部で何事かやらかして、ルーク先輩と2人でクルーウェル先生にしばかれてる的な二次絵、大好きです。神の腕をもつ皆様、いつもありがとうございます。
ケイト
22人中トップクラスの自由人、かと思いきや、22人中トップクラスのバランサー。
1章でも、ややリドル寄りだったトレイに対して、完全に“真ん中”に立っている印象。後輩的には、結構ありがたい存在なんじゃないかな。
ただ、誰とでも“ある程度”仲良くなれる反面、“ある程度”以上には滅多に踏み込ませない感じが、なかなかリアルな人間像で、何か生々しさを感じる。
因みに、自分の初SSRは、寮服けーくんでした!あのカード絵を見るだけで、いつも明るい気持ちになれるので、けーくんは太陽。
レオナ
おもしれー男1号。
褐色で長髪で、長身に低い声、由緒正しき血筋の王子様で賢い上に超スポーツマン、極めつけに獣耳と長い尻尾。てんこ盛りすぎだろ。
絵に描いたように「ああ言えばこう言う」ので、ちょくちょく腹立つんだけれど(すまん)、「電子レンジ使ったことない」は負けた。(まあ、アラサーからしたら20歳もバブバブなので、大概のことは可愛い)
「覚悟しろ」「人生は不公平だ」など、ちょいちょいミュージカル版の印象的なセリフが出てくるので、ミュージカルファンはうれしいです。(と言いつつ、映画本編にもあったかもしれない。うろ覚えですまん)
ラギー
外野からは、体のいい下僕みたいに見えるけれど、望んでやっているし、本当にやりたくないことはやらなさそうな辺りが、原作のハイエナトリオ準拠を感じる。
2章での絵に描いたような「三下」感がすごく良い。特大ラフウィズミーの時の全力の高笑い、大好き。
特徴的な声がめっちゃ癖になる。高めだけれどキンキン声ではないし、何だかすごく聞きやすい、不思議な魅力のある声。で、その声で「にゃ~お!」はアカン。死人が出る。
あと、バトルの時、前かがみでユラユラしてるの、こだわりがあって素敵…!
ジャック
君は一度、「不良」を基礎からしっかり学び直してきた方がいい。
不良は毎朝ランニングとかしないし、知り合って2日やそこらのヤツを“ついでに”起こしに来たりしないし、自分は特に用無いのに「(知り合いのいない他寮に)着いて行ってやるよ」とか言わない。(※一部、ド偏見を含みます。すまん)
「良くない」と書いて「不良」なのに、君は良すぎる。あまりにも不良“役”が下手。可愛すぎだろ。
どんなにぶっきらぼうぶっても、でかい尻尾が勝手にブンブン動いちゃうこととかあるんだろうなぁ。無理、可愛い。

(座学でそんな顔することある?可愛い)
アズール
己の野望のためならば、どんな地道な作業とて努力を惜しまない、という、真面目の極みみたいなキャラクター、あまりにも可愛い。
ディズニーヴィランのアグレッシブさを、いちばん表している気もする。
「汚く床に転がっているから、雑巾かと思いました」
「さすが、入学から1週間で寮長に就任した人は、せっかちですねぇ」
煽りの言語センスがトップクラスで好き。よくそんなん思いつくなぁ。
ジェイド
いちばん可愛い。(※ルーク先輩は「いちばん好き」だから、完全別枠)
そりゃ最初は「おや」と思ってたけれど、彼の山への愛を聞いてから、もう可愛くてたまらないです。
もう今後、彼がどんな物騒なこと言おうと、「でもこの子、山を“愛”してるんだもんなぁ」と思って、「可愛い」で頭が埋め尽くされてしまうので、ダメ。きのこ愛でている君を愛でたい
山のことを含めて、陸生活での“初めて”をいちばん楽しんで、いちばん柔軟に受け入れているのでは、と感じる。……もしかして…君が…アリエル……?

「アズールよりマシでしょう?(震え声)」(飛行術)
狂おしいほど愛おしい。
フロイド
気分屋もここまで振り切っていると、いっそ清々しい。
ある程度の関係さえあれば、変に隠したりせず、思っていること全部言ってくれそうなので、むしろ信用できる気がする。途中で飽きて帰っちゃう可能性はあるけれど、裏切られるかも、とは思わない。不思議。
振り回す側かと思いきや、結構な割合で振り回されてるのオモロい。
「昔の!アズール!」の声が、某ティッピーを思い出すよね。
カリム
可愛いにも程がある。眩しい。
まさか、ヴィランズ軸の世界でホールニューワールド(しかも別に闇ver.とかではない)できるとは思っていなかったよ。また連れて行ってくれ。
NRCに呼ばれた理由が、本当に学園側の金銭的な理由しか見えてこない。と考えると、それはそれで…。本人は圧倒的光なのに、本人を取り巻く環境に闇が多すぎる。
“母ちゃん”の話がほぼ出てこないけれど、下のきょうだいが30人超ってことは、実母は1人でも、“母ちゃん”は3人くらいいそうだな。
7章Chapter 9、泣いたよ…。あの夢に自分でケリをつけられたの、あまりにも偉い。きっと良い当主になるね。
おもしれー男2号。4章以降、何してもおもしろいので、ずるい。
んまあ~~正直、カリムとの関係に関しては、本人間だけでは解決しきれないところがあまりにも大きいので、今は耐えるしかないのが辛いところではある。むしろ、カリムが当主になったら、もっと楽になるのでは。
寮服でフード被ると、めちゃくちゃコブラ感出るの、すごいデザインだなぁと感動した。あと、髪型(編み方とかアクセサリーとか)がめっちゃ素敵。
ジャック・オ・蘭たんさんの実況がとても好きなんだけれど、早く蘭たんさんに、7章のジャミボーイ見て爆笑してほしい。
ヴィル
「これまたすごいキャラを…」と思ったら、上位の常識人でした。失礼致しました。寮長ズの中でいちばんマトモなのでは?
183センチ+13センチヒールの天辺にあの顔面が乗っかってて、更に筋肉もしっかりあるってこと?多い多い、情報量が多い。
まさか「鏡よ、鏡」をそう変換するとは…!数々の小ネタの中でも、トップクラスのハイセンスだと思う。
もちろんヴィル自身も素敵な人なんだけれど、ヴィルのパパ。たった1人の息子が「アタシ」と言うのを丸っと受け入れてるの、かなり人格者だと思う。めちゃくちゃ愛してるんだろうなぁ、和む。
エペル
可愛い顔して「本当は男らしくなりたいのに…!」と言うキャラクターは、そう珍しくないけれど、思ってた5倍ヤンキーでびっくりした。
入学初日に、先輩に向かってその態度、勇者か???むしろ、出くわしてたのがヴィルじゃなかったら、もっと酷い目に遭っていたのでは…?
それもあって、センター踊ってた姿はかなり感慨深かった。せ、成長したね~~~!
まさか、ディズニーのゲームでこんなゴリゴリのオタク言葉聞くことになるとは。「拙者」なんて使う人、本当におるんか?シリアス展開をぶち壊す天才。
中の人、「よくわからない言葉が出てきて大変」って仰ってたそうだけれど、嘘だろ…?あまりにも違和感ない。個人的には「~だが?」の煽り成分が好き。腹立つ。(褒めてる)
あんなに人と関わることを拒んできたのに、6章を経た今、立派な“先輩”としてみんなを導いている姿に感動する。かっこいいよ、イデア氏…!
オルト
いや、背景が重すぎる。あんなに可愛いのに?あんなに良い子なのに?びっくりしたぁ。
でも、6章で再確認した兄さんとの絆を経た結果、“個人”としての色が強くなったのは面白いなと思った。ただ「兄さんの弟」だったのが、その上に更に「1人の生徒」という側面も得たって感じ。
7章、「古くから続く最強血族の末裔」であるマレウスと、「最新テクノロジーによる最高傑作」であるオルトが正面衝突する構図、熱かったなぁ…!

ところで、このサイズ感、可愛すぎて気が狂う。ガラifの衣装は最強。優勝。
マレウス
おもしれー男3号。
「とにかくすげぇヤツ」から始まったのに、(イデアにも指摘されていた通り)スペックや見た目に対して、中身は結構幼くて人懐っこいというのが、どんどん浮彫りになっていくのが面白い。
いくら長生きとはいえ、学園に入るまで、茨の谷に(おそらくほぼ王城に)しかいなかったわけだし、人間関係とか社会経験とか、ほぼないんだろうな。と考えると、中身幼いのも納得。
今正に、「全人類の敵」になりかけているわけだけれど。どう決着するか、楽しみです。
「願いよ響け」で、1人だけ喉の開き方完全にちがうの笑ってしまった。「僕に 光を」でちょっと溜めるの、わかってるよね~。
(まず機会ないと思うけれど)和樹さん、コスプレするならレオナでお願いします。絶対似合う。
リリア
だいーぶ前におすすめされて、キャラクターだけ見た時にびびっときたのが、リリアちゃんでした。
このルックス、性格、そして緑川ボイスでその口調!ウーン、完敗!
特に何もなくても魅力てんこ盛りだったのに、今あれやこれやと掘り返されて、とんでもないモノがわんさか出てきてしまったので、リリア推しの皆様の心中をお察しする。息して。
7章後も学園にいてほしいんだけれど…その辺…どうなりますか…!
セベク
本当に申し訳ないんだけれど、7章まで唯一、決定的に「苦手」だった子。
周囲(時に目上の人までも)が、あれだけ優しく諭してくれているのに、謝罪どころか「うるさい」で返すってのが…ちょっとね…。ちょいちょい「大人びている」って言及されている時あるけれど、むしろ自分には「クソガキ」としか…。
でもその分、章を通しての成長がかなり見えやすいので、今自分の中でどんどん存在が大きくなっていっています。これまで、1年生の中でもいちばん蚊帳の外だったので、7章を経て、仲良くなれる未来に期待。
ところで、ユニーク魔法が雷撃ってのがぶっ刺さりまして…。個人的に、雷が大好きなもので。
シルバー
いや、主人公じゃん。
その出自で、その経緯で、その性格で、その声は主人公じゃん。「あれ、1人だけ名字なしで、名前が普通名詞…?」と思ってたけれど、やっぱか…。
「光属性っぽい」ではなく、まさかの本物の光属性を入れてくるとは…。すげぇなツイステ。
圧倒的ボケ要員なのは間違いないのに、ちょいちょい特大プリンスムーブかましてくるので、高低差に眩暈がする。そんな君が好きだよ。
「絶対RSAの制服似合うだろうな」という、謎の信頼感。
追加キャラクター予想
ロロ、フェロー、ギデルみたいに、
今後も他校キャラクターとかあるだろうな~と思っているんだけれど、果たして誰オマージュになるのでしょうか。
権利の面で、ピクサー作品、ティム・バートン作品は難しいと思う(クレジットにそれぞれ名前がない)ので、それ以外かな?
てことは、デラクルス、オートはなしかぁ。前者はあの生々しさ、後者はロボット故の融通の利かなさが好きなんだけれど。
ピート
ビッグ・バッド・ウルフ
フック船長
ゴーテル
ラトクリフ提督
シャン・ユー
ハンス王子
個人的にぱっと出てくるの、このくらい…。太字は、可能性高そうだなぁと勝手に思うキャラクターです。
ピートは、ミッキーが「ミッキー」で出てきている以上はないかな?ゴーテルは、「母親」であることが大前提のキャラクターなので、難しいかもしれない。
特に、ハンスはめちゃくちゃ面白い展開作れそう。そもそもが二面性あるのでね。楽しみです。

そんなわけで、ツイステの「好き」を語るだけの回でした。
ぶっちゃけまだ語り足りないのですが(特にルーク先輩について)、8,000字を超えてきたので、またの機会に。
しばらくは、オクタヴィネルの全方位大暴れ夢を爆笑しながら周回しつつ、
来るサバナクロー夢とフェロー実装を楽しみに、
毎日ルーク先輩とゲストルームでいちゃこらして過ごします。